パティス食の情報ページ

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コアントロー×T.FOODS.COM


風味を楽しむだけでなく、
口溶けをよくしたり、味のバックヤードを作ってくれたり、
良質なお酒は、お菓子作りに欠かせません。

代表は、ラム酒、キルシュ、コアントロー、グランマルニエ。
ラムはサトウキビから、キルシュはサクランボから作られ、
コアントローとグランマルニエは、どちらもオレンジ系。


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ただ今、T.FOODS.COM(東名食品)にて、
コアントローのギフトボックスが大人気売り出し中。

コアントローは無色透明のリキュール。
水分と出会うと白濁します。
香り高く、トロリとした甘さで、
そのまま食後酒としていただいたり、カクテルにも。
例えば、サイドカーやホワイトレディ、マルガリータといったカクテルには、
コアントローが使われているのです。

今回、ご紹介するコアントローは、
お酒屋さんで売っているものとは、ちょっと違います。
普通の茶色角瓶タイプは、アルコール40度。
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ただ今、売り出し中の「コアントロー54°」は
お菓子のために作られました。

アルコール54度ですから、
クリームに混ぜてもバシャバシャにならず、
香りの伸びも良く、
少ない使用量で素材を引き立ててくれます。

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キャンペーンボックスは「コアントロー54°」2本分の価格で、
「セントジェームスラム44°」と
有名パティシエによる「コアントローオリジナルレシピブック」がセット!

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詳細は→T.FOODS.COMホームページへ

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、コアントローとグランマルニエは
どちらもオレンジ系のお酒です。

では、いったい、どう違うのか。
どちらが先にできたのか…。
どうやって使い分けるのか…。

そんなことをゆるりと紐解いてみたいと思います。


   コアントローvsグランマルニエ
   新年のおとそ代わりの、ちょっぴりマニアックな集い


   両者のストーリーと用途の違いを
   お菓子を通して、体験下さい。

   ■内容 ・スフレその1&その2
       ・クレープシュゼット
       ・もちろん、ランチも!

   ■日程 2012年1/4(水)、5(木)、6(金)、7(土)11:00〜13:00
   ■会費 2012円(メンバー限定)



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パティスガストロノミー協会
http://patis-swing.net/

〒153-0053 目黒区五本木1-40-5
TEL:03-3714-0625 FAX:03-3714-7779
Patis.swing@s7.dion.ne.jp
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by patis-report | 2011-11-30 23:10

『クープ・ジョルジュ・バディスト』サーヴィス世界コンクール


フランスには、
メートル・ド・テルmaitre d'hotelという職業があります。
サーヴィスの責任者、給仕長と訳され、
ホテルや高級レストランではメートル・ド・テルが
大切な役割を果たしています。

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例えば、写真ような、
『ゲリドンgueridon』というワゴンサービス。

お客様の横でドレッシングを作ったり、
デザートの仕上げをしたり…。
すっとしたスマートな身のこなしは、経験と時間の積み重ねによるもの。

お客様に対してのおもてなし力だけでなく、外国語、テーブルアート、
素材や調理法、ワインやチーズの深い知識も求められます。
さらにシェフとの関係を築く人間力、
レストラン全体を動かすマネジメント力も備わっていないといけません。

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レストランサーヴィスは、
誰にでもできる仕事と認識されがちですが、
プロフェッショナルのサーヴィスは、やはりプロ。

メートル・ド・テルがそのホスピタリティの技術を披露する
コンクールが来年、東京で開催。
世界15カ国から、勝ち抜いた30名が優勝を目指します。


   『クープ・ジョルジュ・バティスト』
   2012年サーヴィス世界コンクール東京大会

   ■時期 2012年11月6日(火)〜9(金)
   ■会場 ロイヤルパークホテル、パレスホテル


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先日、大会についての発表会があり、
フランスから、日本からそうそうたる顔ぶれが揃いました。

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中でも上記写真の『ル・ブリストル』のフレデリック・カイザー氏は、
今年、M.O.F(フランス国家最優秀職人賞)を受賞したばかり。
そのメダルの授与式がエリゼ宮であったにも関わらず、
日本へ掛けつけてくれたそうです。

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日本代表選手は、このお二人。
 右/河野秀次郎氏(日本ホテル学院専門学校)
 左/宮崎辰氏(シャトーレストラン ジョエル・ロブション)

がんばれ、日本!
サーヴィス業界のひとりとして、応援します。

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by patis-report | 2011-11-29 14:39

イタリアワインウィーク

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この一週間、
日本はイタリアワイン色に染まっています。
イタリアでワインができて、3000年。
記念発表会がありました。

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バローロ、ソアヴェ、アマローネ…
イタリアを代表するワインが並びました。

ワイン好きの日本人、
多くはフランスワインを飲んでいます。
日本でのフランスワインのシェアは48.8%。
次いでイタリアは17.4%。
差は大きいものの、イタリアワインの輸入量は、
じりじりと増えているそうです。

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まだまだイタリアワインは伸びる余地があると、
イタリア各州から、偉い方々がプロモーションのため来日。
セミナーやパーティ、映画監督のコラボなどを開催。
http://ameblo.jp/patisfrance-f-academy/entry-11086245462.html

イタリアは統一してまだ150年。
されどワインは3000年。
イタリアの歴史はワイン抜きでは語れません。

『イタリアワインウィーク』
http://www.italianwineweek.jp/


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by patis-report | 2011-11-26 10:19 | ニュース

『パティスリー ジュン ウジタ』オープン

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パティスリー業界きってのイケメンシェフ
宇治田潤氏が独立、
碑文谷にお店をオープンしました。

宇治田シェフは、『サダハルアオキ』
鎌倉のパティスリー『雪ノ下』のシェフをつとめた
腕利きの実力者。
味のセンスに定評あり!!!です。

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素材の味がきちんとわかる、
よい意味で直球タイプのお菓子です。
ちょっと小ぶりかな……と思ったら、大間違い。
しっかりとした味と甘さだからこその、このサイズ。

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無駄のない、でも、愛情のある、
クラシックなイメージなのに、今っぽさもある、なんとも素敵なお店。
イートインもできますヨ。(6席)

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  『パティスリー ジュン ウジタ』

  東京都目黒区碑文谷4-6-6
  03-5724-3588
  http://www.junujita.com/


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by patis-report | 2011-11-22 01:56

ボージョレーヌーヴォー60周年

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ボージョレー・ヌーヴォー60周年

3年連続、当たり年、
特に今年のボージョレー・ヌーヴォーは、豊満で、絹のよう。
大評判のボージョレー・ヌーヴォー、もう、飲みましたか?

今年も11月第3週目の木曜日に解禁。
合わせて、フランス大使館にて、60周年記念パーティがありました。

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60周年なので、60種類が勢揃い。
全てテイスティングができ、
アミューズも次々に登場し、グラスが進みます。

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ピエール・オテイザさんの生ハムやサラミも。
パンはもちろん、『ビゴの店』。

ボージョレーが日本にやって来て、25年。
一時期の半狂乱的なお祭り騒ぎはなくりましたが、
確実に日本市場に定着しているようです。


   ボージョレー・ヌーヴォー豆知識

   ●フランス・ボージョレー地方で作られるワイン
   ●解禁は毎年、11月第三木曜日
   ●ぶどうの品種はガメイのみ
   ●収穫は手摘み!
   ●ぶどうを破砕せずに、果房をまるごと醗酵
   ●醗酵時間が4〜5日と非常に短い
   ●生産者は約3500軒
   ●販売本数は約3500万本
   ●輸出本数は1550万本
   ●そのうち、日本へ700万本も来ています!!!
  


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by patis-report | 2011-11-22 00:30 | ニュース

『ハイアット リージェンシー東京』イタリアンフェスタ

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イタリア統一150周年にあたる今年。
在日イタリア大使館公式イベントが各地で開催されています。

新宿の高層ホテル
『ハイアット リージェンシー東京』もイタリア色に。

イタリアの食と文化を楽しむ
"イタリアン・フェスタ"開催中です。

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ペストリーでもイタリア食材を使ったパンがいろいろ、
レストランのメニューもイタリアカラーの中、
ノムリエにうれしいサービスがこちら。

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11 月18日から1週間限定で
フェッラーリスプマンテが特別価格!
通常、1グラス1800円→1000円に。


スプマンテは、イタリアのシュワシュワ〜!!です。
シュワシュワ〜!!の中でも『フェッラーリ』は、特別。
各国のトップが乾杯のグラスに捧げてきたお酒です。

レーガン、ゴルバチョフ、ブッシュ、エリザベス女王、ムバラク、
ミッテラン、クリントン、小泉元首相…
早々たるリーダーがフェッラーリで乾杯をしてきました。

そのフェッラーリ、
キンキンに冷えた一杯を試してみませんか?


  『ハイアット リージェンシー東京』
  フェッラーリブリュット特別販売

  ■場所 カフェ(ロビーフロア・2階)
  ■期間 11月18日(金)〜25日(金)
  ■料金 ¥1,000(通常¥1,800)
  ※数量限定のため、期間中でも売り切れ次第終了に。
  ■予約・問い合わせ:
 「カフェ」TEL:03-3348-1234(代表)
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http://www.hyattregencytokyo.com/special/italian/index.html


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by patis-report | 2011-11-16 22:30

カナダ・アルバータ産のポークとビーフ


世界で一番、大きな国(面積が、、、)は、ロシアです。
次は、カナダ。

そのカナダの州のひとつ、アルバータの
ビーフとポークを広める料理セミナーがありました。

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デモは、洋食の老舗「日本橋たいめいけん」三代目シェフ。
サーファーなので真っ黒です。

まず、牛肉メニューから。
バラ肉のビーフシチュー、続いてお店で人気のハヤシライス。

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さらにおまけのローストビーフまで。
試食用のミニプレートですが、
お肉の特徴をしっかりと味わえました。

ハヤシもローストビーフもヒレ肉を使うのが『たいめいけん』流。
上品な仕上がりになるようです。


そして豚肉料理は、
肩ロースのポークジンジャーソテーとカツカレー。

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カツカレーは、ロース肉のとんかつ、
カレー自体にも肩肉が入っています。
このカレーのレシピ、カレー粉に対して粉の量が多く、
老舗を感じることができました。


アルバータは、カナダ西部に位置し、
有名な都市カルガリーがあるところ。
ひとつの州だというのに、
面積は、日本の1.75倍もあるそうで、
牛も豚も、のんびり、のびの〜び暮らしています。

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カナダ・アルバータ産のビーフとポーク、
大麦を食べて、元気に育ったお肉はこんなに美しく、
最新のトレーサビリティシステムを導入していることが
大きなセールスポイント。
今後、店頭やレストランのメニューとして注目されそうです。

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by patis-report | 2011-11-13 01:11 | 今日のできごと

『ラ・トゥールダルジャン』オンラインストア

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『ラ・トゥールダルジャン』のお味を家庭でも

パリ・セーヌ河畔、『ラ・トゥールダルジャン』は、
世界で最も有名なグランメゾンのひとつ。
誕生したのは16世紀後半です。

当時のおフランス。
(フランスにはなぜか、『お』が付きます。おドイツとか…言いません)

パリでさえ、フォークを使っていたのは、王族たちだけ。
一般大衆は、手づかみで食事をし、パンをお皿の代わりに使っていた時代、
『ラ・トゥールダルジャン』では、宮廷以外で初めてフォークを導入しました。

男子貴族が当時流行りの、真っ白のひだ襟を汚さないようにと、
率先してフォークを使う姿が見られたとか。

以来、現在まで、
美食家が目指す最高峰と讃えられているレストランです。

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オンラインストアがスタートし、
その『ラ・トゥールダルジャン』お味を
家庭でも楽しめるようになりました。

フレンチの定番、テリーヌやリエット、
ワインやシャンパーニュ、
そしてチョコレートの数々…。
クリスマスのギフトに、パーティのおもてなしに最適です。

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さて、オンラインストアの目玉商品のひとつ、
コニャックをご紹介いたします。
見ての通り、ヴィンテージもの。
それも相当、古そうな。

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1788年もの…というと、
フランス革命も体験しているのですから、
約200万円というお値段が高いかどうかは、価値観の問題?

この恐れ多過ぎるコニャックのお味見は、もちろんありませんでしたが、
シャンパーニュやワイン、お料理やお菓子の試食を楽しませていただきました。

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『ラ・トゥールダルジャン』東京店で行われたレセプションには、
パリからオーナーのアンドレ・ラテイユ氏、料理長ロランシェフが来日。

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フランス料理研究家・大森由紀子先生がフランス語で
楽しそうにおしゃべりなさってましたヨ。


『ラ・トゥールダルジャン』オンラインストア

http://www.latourdargent.co.jp/

ボンボンショコラ 4個入りギフト 1260円
鴨のテリーヌ 2625円
マドレーヌ 4200円
シャンパーニュソルベ5個セット 12317円


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by patis-report | 2011-11-09 11:29

カルピスのお酒、新メニュー

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「CALPIS BARTIME」抹茶ミルク&カルピス

世界No.1バーテンダー石垣忍氏が手がけるカルピスのお酒シリーズ。
秋の新商品は、抹茶リキュールとミルクをブレンドした本格的なカクテル。

カルピスのお酒ですから、ベースは、もちろんカルピス。
子供の頃から慣れ親しんだあの乳酸菌独特のおいしさは、
大人になっても惹かれる味わい。

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そのカルピスに今回、石垣氏は、
ミルクスピリッツ(カルピスから生まれたました)、
そして抹茶リキュールをブレンドし、ミルクで仕上げました。

やさしい甘さに、
後から抹茶のほろ苦さが追っかけてきますヨ。



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  「CALPIS BARTIME」抹茶ミルク&カルピス

  アルコール4% 181円(税別)
  全国のコンビニなどで販売中
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石垣さんは、渋谷のBar『石の華』、オーナーバーテンダー。
バシッときまったクラシックなカクテルは、
Bar愛好家をうならせてくれます。

王道のカクテルの他、
まるでスイーツのような、パフェのようなモンダージュの
遊び心いっぱいのカクテルも。
これが女性にはたまりません。
いえ、スイーツ男子にもおすすめです!

素材の使い方にびっくり。
贅沢さが半端ではありません。
フレッシュフルーツまるごとだったり…
「おいしい!」の歓声が上がります。


  Bar『石の華』(渋谷駅)
  http://ishinohana.com/home200610.html


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by patis-report | 2011-11-05 15:13

Cafe & Bar Style


「Cafe & Bar Style (カフェ&バール スタイル)」

本日、最終日。

カフェ、バール、レストラン、ホテル等の飲食、宿泊施設向けの展示会。
コーヒーメーカーや食器類はもちろんの事、壁装材や食品の出展も増え、
年々、パワーアップしています。

「Cafe & Bar Style (カフェ&バール スタイル)」は、
ライフスタイルリビンク展の中の一角にあります。

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お砂糖の竹内商店さん、出展中。
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音符の形でしょ、
コーヒー豆でしょ、
他には貝殻の形やハートなど…
洒落た素敵なお砂糖を年内に発売予定だそうです。

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コーヒーマイスターを持つお砂糖やさん、
竹内商店・長澤さん、本日、最終日、がんばってください!


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       http://www.takeuchi-shouten.co.jp/
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by patis-report | 2011-11-04 11:54

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