パティス食の情報ページ

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『ベージュ アラン・デュカス東京』バレンタイン

『ベージュ』はフランス料理界のトップシェフ、アラン・デュカスと
ファッション界のトップブランド『シャネル』とのコラボレーションレストラン。
銀座シャネルの最上階、
エレベーターを上ると、ラグジュアリーな空間が待っています。

特別な日にぴったりのフレンチレストラン。
2月14日だけの特別ディナーコースには、
こんなに素敵なアシェット・デセールがお目見えです。

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エッフェル塔のショコラは、
パリのアラン・デュカスのお店のひとつ『ジュール・ヴェルヌ』のスペシャリテ。
今回、この名物デセールを楽しむことができるとか。
それもバレンタインバージョンで。

『ジュール・ヴェルヌ』は、エッフェル塔の中にあるレストラン。
アラン・デュカスは、世界に20もの、
いろいろなスタイルのレストランを展開しています。

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Eric Laignel BD


バレンタインデーは『ベージュ』でゴージャスに

    ランチ 
        5000円、8000円のコースは通常通り。
        12000円のコースにのみバレンタイン特別デセールに。
    ディナー 
        14000円の特別コースのみ
        シャンパーニュ+前菜+お魚+お肉+デセール+小菓子+コーヒー
    
        (税込・サ別)


もうちょっと気軽に『ベージュ』を楽しむセット

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特別デセールとシャンパーニュのセットを
ラウンジでのみ、いただくことができます。
■日 程 2月15日(水)〜19日(日) 12:00〜14:00または18:00〜20:30(L.O)
■お値段 2500円(税込)


『ベージュ アラン・デュカス東京』
東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング10階
03-5159-5500
http://www.beige-tokyo.com/
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by patis-report | 2012-01-25 17:37

新商品「WASARA」竹製カトラリー新発売

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和のおもてなしの心を形にした、
使い捨てのお皿『WASARA』シリーズ。
美しい曲線のまろやかなフォルム、手になじむ質感が特徴的。

そして何より、『WASARA』にお料理をのせると、
とてもおいしそう。お料理がぐっと映えてくるのです。

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食のシーンを素敵に演出してくれる『WASARA』は、
大使館のレセプションや感度高いパーティ、海外でも人気。
手に持って歩き回ることを考えてデザインされているとか。

大小のお皿やボウル、カップなどのラインナップに加え、
この2月、いよいよ、ナイフ、フォーク、スプーンの3種類、
ファン待望のカトラリーが新発売します。

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カトラリーとしての使いやすさに機能性、美しさをプラス。
さらに魅力的なのは、自然で安心な素材を使っていること。
無農薬な自然の竹製で、防カビ剤や漂白剤の心配もなし。

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お料理を口に運ぶカトラリーは、
その味を左右してしまうくらい大切な存在。
まず手に持った感触、そして口に触れた時、違和感のないもの…
竹の持つしなやかな強さの『WASARA』。
おすすめです!

パティスでも時折、登場。
そこで新たな会話が生まれます。
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              http://www.wasara.jp/

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by patis-report | 2012-01-22 14:28 | ニュース

「ジョエル・ロブション」バレンタインデセール


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写真は、過日、パティスの講習会で作ったフォレノワール。
ココアの生地にクリーム、
さくらんぼとチョコレートを使った伝統菓子です。
フォレノワールはフランス語で、黒い森という意味。
国境を越えたドイツにも同じようなお菓子があり、
シュヴァルツ・ヴェルダー・キルシュ・トルテと呼ばれています。

針葉樹の森が広がるフランスとドイツの国境付近で、
黒い森をイメージしたお菓子が作り伝えられました。
深く黒い森が白い雪で覆われ、落ち葉がパラパラ…と。

通常は、ホールやカットなどで売られるお菓子ですが、
フレンチの巨匠ジョエル・ロブション氏が
アシエットデセールに仕立てると、こんな風に…。

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『フォレノワール』
球体にはさくらんぼのソルベやチョコレートのジュレが隠れたスペシャル。
ランチあるいはディナータイムに食後のデセールとしてオーダーができます。
  ■価 格 2200円(税込・サ12%別)
  ■場 所 2階「ジョエル・ロブション」にて
  ■期 間 2月1日~14日のランチタイム・ディナータイム
  ■問合わせジョエル・ロブション  03-5424-1347

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『モワルーショコラ』
ジャンドゥージャ(チョコレートとプラリネの混合物、
プラリネはナッツとお砂糖をペースト状にしたもの)とバニラアイス。
バニラアイスは、珈琲の香り。
  ■価 格 1350円(税込・サ10%別)
  ■場 所 1階「ラ ターブル ジョエル・ロブション」にて
  ■期 間 2月1日~14日のランチタイム・ディナータイム
  ■問合せ ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション  03-5424-1338

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パティスガストロノミー協会
http://patis-swing.net/

〒153-0053 目黒区五本木1-40-5
TEL:03-3714-0625 FAX:03-3714-7779
Patis.swing@s7.dion.ne.jp
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by patis-report | 2012-01-15 01:28

ジュラのショコラティエ『Hirsinger(イルサンジェー)』

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M.O.F(フランスが認めた国家最優秀職人)ショコラティエ
『Hirsinger(イルサンジェー)』が銀座にオープン
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『Hirsinger(イルサンジェー)』は、
1900年にフランス・ジュラ地方で誕生した老舗ショコラトリーです。
ジュラ地方は、スイスとの国境近く、ワイン通に人気のエリアでもありますが、
実はショコラティエの聖地とも言われています。
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第一次世界大戦の折り、ジュラはドイツ軍に占領されてしまい、
多くのパティシエやショコラティエがフランスへ亡命した中、
『Hirsinger(イルサンジェー)』は、ジュラ地方に留まり、お店を守ったとか。

ジュラの地で、代々受け継がれ、現在は4代目。
オーナーのエドワール・イルサンジェーが
M.O.F(フランスが認めた国家最優秀職人賞)を受賞し、
歴史の重みに加え、実力が証明されたことで、
『Hirsinger(イルサンジェー)』は、世界的に有名なりました。

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M.O.Fは、料理やお菓子だけなく、カトラリー職人やレース編み職人など、
いろいろな職業のトップ技術者に与えられる称号です。
お菓子の中でもショコラ、アイスクリームなど分野ごとに分かれ、
現在、ショコラ部門のM.O.Fは、世界に18人。

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そんな貴重なショコラティエ、
『Hirsinger(イルサンジェー)』の支店が銀座にオープン。
フランス以外では世界初、場所は、ショコラストリートと言われる通り。

ジュラ地方の果物やハーブを閉じ込めたショコラ、
本国から直輸入したショコラ約70種類が勢揃い。
よく見ると、断面が何層にも分かれています。
このチョコレートのドレープが、『Hirsinger(イルサンジェー)』の特徴。
1日に300~500個しか作らない、
いえ、作れない希少価値のショコラなのです。

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ショコラ『トゥール・シェフ」。
銀座ブティックオープンの限定ショコラです。
100年前のレシピを再現し、
ピエモンテ産のヘーゼルナッツとブラックチョコレートとのマリアージュをどうぞ!


『Hirsinger(イルサンジェー)』銀座ブティック

■住所 東京都中央区銀座5-5-8 西五番街坂口ビル1F
■電話 0120-983-506(03-6251-9710)
■営業 11:00〜20:00


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http://patis-swing.net/

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by patis-report | 2012-01-14 13:46

バレンタインにリンツベアー

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酪農の国、スイス。
スイスのチョコレートといえば『リンツ』。
ハイジの国ですから、
ミルクチョコレートが看板商品です。

スイスのチョコレートはトースティな風味なので、
粉乳と合わせたミルクチョコレートは
独特なおいしさがあると思います。


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昨年のクリスマスにデビューした「リンツベアー」が
バレンタインにも登場です。
もちろん、ミルクチョコレートでできています。

『リンツベアー ミルクチョコレート』
リンツベアー&リンドールギフトカップ  1,500円(税込)
リンツベアー&リンドールギフトボックス 2,500円(税込)
2月1日よりリンツ ショコラ カフェ 銀座店・表参道店で販売


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『リンドール ハート缶入り』
リンツのチョコレートの中でも、最も親しまれているそうです。
真っ赤なハート缶のバレンタイン仕様。王道のプレゼントにぴったり。

リンドールミルク 4個入り ハート缶 600円(税込)
2月1日よりリンツ ショコラ カフェ 銀座店・表参道店で販売


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『リンツ アイス・ホワイトチョコレート・ストロベリードリンク』
ホワイトチョコレートと苺のミルキードリンク。
ふんわり軽いクレームシャンティイ、カリカリのクルスティヤンをトッピング。
赤い模様は、グラスの内側に苺のジュレで描いています。

銀座店  イートイン :1,450円(税込)
表参道店 テイクアウト:Sサイズ 760円
            Mサイズ 880円(税込)
1月10日~5月14日(予定)


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スペシャルデザート
チョコレートブラウニー+バニラのアイスクリームの盛り合わせは、
バレンタイン、ホワイトデー期間限定。

リンツ ショコラ カフェ 銀座店のみ 1,350円(税込)
2月1日~3月14日(予定)


『リンツ ショコラ カフェ 銀座店』
■住所 東京都中央区銀座7-6-12
■電話 03-5537-3777
■営業 平日 12時~21時 土・日・祝 12時~20時

『リンツ ショコラ カフェ 表参道店』
■住所 東京都港区北青山3-5-22
■電話 03-3423-2200
■営業 平日 8時~21時 土 10時~21時 日・祝 10時~20時


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by patis-report | 2012-01-12 21:24

『丸の内タニタ食堂』オープン

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丸の内タニタ食堂
おもしろい試みは、食欲と香りの提案
食欲を刺激する香りって?
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大プレイクしたレシピ本
「体脂肪計タニタの社員食堂」の発売から2年。
テレビなどに登場するたび、
いいなあ、食べてみたいなあ、、、とみんなが願っていたのが通じ、
ついに「丸の内タニタ食堂」がオープン。

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丸の内にて、
タニタ社員食堂のコンセプトを忠実に再現したメニューを、
日替わり・週替わりでいただくことができます。
さらにカウンセリングルームで
管理栄養士から無料でアドバイスを受けることも。

おもしろい試みは、食欲と香りの提案。
食欲を刺激するエア・アロマオリジナルの
エッセンシャルオイルが迎えてくれるそうです。
いったい、どんなアロマなのか、興味津々。

メニューは2品。
タニタ社員食堂で提供している日替わり定食(800円)と
丸の内タニタ食堂独自のスペシャル定食を週替わり(900円)。
どちらも、1定食当たり500kcal前後、塩分は3g前後とか。


『丸の内タニタ食堂』

■住所 東京都千代田区丸の内3−1−1 丸ノ内国際ビルヂング地下1階
■営業 11:00〜15:00(土曜・日曜、祝祭日は休業)
■H/P http://www.tanita.co.jp/



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by patis-report | 2012-01-12 18:46

「JoelDurand・ジョエルデュラン」銀座本店オープン

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「マルコリーニ」や「リンツ」…
有名ショコラトリー(チョコレートショップ)が並ぶ銀座に、
「JoelDurand・ジョエルデュラン」フラッグショップが誕生しました。
フランス・プロヴァンスの名店です。

奇才といわれるジョエルデュラン氏は、
権威ある「クラブ・デ・クロクールドショコラ」の受賞者。
フランスのチョコレート界で、
実力あるショコラティエと認められているそうです。

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プロヴァンスでとれた最高級の天然素材を使用したショコラは、
すべて、手作り。5日間かけて作り自然に固められています。

1階のブティックには、
ボンボンショコラ、コンフィチュール、ビスキュイ…など
プロヴァンスから直輸入の60種類が並びます。

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2階は、プロヴァンスの雰囲気漂うカフェ。
大人のためのパフェやドリンクなどが楽しめます。
カフェはプロヴァンス本店にもなく、世界初だとか。

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フランスの大人のパフェ「リエジョア」
チョコレートとコーヒー、ナッツとののほろ苦いマリアージュ。
ジョエルデュランが考えた日本の大人のためのレシピで作られています。



「ジョエルデュラン」銀座本店

■住所 東京都中央区銀座5-5-8 西五番街坂口ビル1•2F
■営業 11:00〜21:00(無休)
■H/P http://www.joeldurand.jp/about.html


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by patis-report | 2012-01-12 18:00

フランス菓子『コロンバン』苺フェア

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私ごとで恐縮ですが、
初めて食べたチーズケーキは『コロンバン』のレアチーズ。
新宿のデパートのサロンで出会った
真っ白なレアチーズにブルーベリーソース。
(上の写真は、現在販売中のレアチーズ)

その頃、(年がバレますが、、、)
この組み合わせは、都会っぽく、
とてもセンセーショナルだったのを覚えています。
また、よく祖母が
『コロンバン』のワッフルをお土産にしてくれました。

そんな心あたたまる思い出の多い『コロンバン』。
今でも時々、原宿のサロンでアイスモンブランをいただきます。
アイスモンブランは、ここからスタートしたとか。

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フランス菓子『コロンバン』苺フェア
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本日、1月10日から苺のお菓子フェア開催。
旬の苺を使ったフレッシュスイーツが登場します。


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おいしそう!!!

上から、順に、
「真っ赤な苺とピスタチオのタルトレット」(税込630円)
「ふんわり、苺クリームシフォン」(税込735円)(直径11.5cm、高さ8.5cm)
「苺のレアチーズ」(税込473円)

写真にはありませんが、苺のシャルロットは、
グランマルニエのババロアとオリジナルストロベリーソースのマリアージュ。
フォークを入れると濃厚な苺ソースがゆっくりと流れ出すとか。
グランマルニエ×苺って、ちょっと大人な雰囲気。
かなり気になります。

他に苺のモンブラン、苺のロールケーキなど、
計6種類の苺スイーツが店頭に並びます。

フランス菓子『コロンバン』苺フェア

■期間 1月10日~2月14日
■店舗 各『コロンバン』にて
■ホームページ http://www.colombin.co.jp/


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by patis-report | 2012-01-10 00:46

パティシエ シマ島田シェフ×貝印カイハウス

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ガレット・デ・ロワで新年を祝おう!!

普通の生活で実はとってもお世話になっている貝印さん。
カミソリで有名ですが、製菓器具、お鍋、包丁に始まり、
女性のお化粧に欠かせないビューラーなど、、、
一家に5つは貝印商品があるとか、ないとか?

岩本町の貝印本社には素敵なショールーム『カイハウス』があり、
食に関するいろいろなセミナー講習会を行っています。

1月のスイーツイベントは、
『ガレット・デ・ロワで新年を祝おう!!』

ガレット・デ・ロワ協会会長・島田進シェフをお迎えし、
特大の「ガレット・デ・ロワ」をいただくそうです。
フェーヴに当たった方には素敵なプレゼントも!

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『ガレット・デ・ロワで新年を祝おう!!』

■日程 2012年1月20日(金)15:00〜17:00                
■締切 2012年1月10日(火)AM10:00まで
■会場 カイハウス(貝印本社 岩本町)
■詳細 http://www.kai-group.com/jp/event/

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by patis-report | 2012-01-09 13:16

「ボレイ」よりオリーブオイルヌーボー


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世界中で一番、オリーブオイルを食べている、飲んでいる?のは、
予想に反して、イタリア人はありません。ギリシャ人だそうです。

ギリシャの人々は、一人当たり、1年間20リットルも消費しているとか。
しかもギリシャのオリーブオイルは、
生産量の8割がエキストラバージン、質の高さが自慢。
中でもヌーボー、しぼり立ての香り高さは格別です。

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ギリシャのオリーブオイル専門『ボレイ』さんより
ヌーボーが発売されました。

ギリシャのカラマタ地方の早摘みのオリーブ果実を丁寧に搾油。
その一番しぼりを贅沢に瓶詰めした最高級品です。
250ml 2300円(税込)

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パティスの会にご参加の皆様に特別にお分けしています。
数に限りがございますので、どうぞご予約下さいませ。

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株式会社ボレイ 
ホームページ→http://www.volei.co.jp/


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by patis-report | 2012-01-06 14:35

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